• ノートック 学生

第2回! 寝たら即帰宅の旅 前編

みんなやっほ~


シメさばだよ~!



みんなは「寝たら即帰宅の旅」って知ってる?


Youtuberの東海オンエアがやってる企画なんだけど、それをなんと、ノートックのみんなでやってみました!!!


実は前にも一回やってるんだけど、シメさばは誰よりも早く寝てしまった、、、、」


第2回は、絶対に完走してみせる!

強い意気込みを持って参戦してきました!



と、いうことで第2回のメンバーを紹介!!

ポトフ、ワドルディ、マルコ、れんこん、よる、シメさば の6人!


ちなみに審判をしてくれるのは

セツコ、シュリンプ、ガリ、とって、わたがし の5人!


ルールは簡単!たら即帰宅する。ただそれだけ。


それでは、シメさば達の挑戦の一部始終をとくとご覧あれ!



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9/3  9:00 スーパーにて


全員集合!ここから眠れない旅のスタート!


まずは夜ご飯の買い出しとかをしたよ!


ここでわたがしからとあるものが配られた、、、、それは、、、


そう、「仮眠券」!

これを使えば、20分寝ててもセーフ!これが全員に3枚ずつ配られたぞ!


ちなみにシメさばはこの時点でもう眠かったぞ!


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9/3  12:00 我谷吊橋


次の目的地は加賀市にある「我谷吊橋」という名の吊り橋!!


めちゃくちゃ景色が良くて、めっちゃ爽やかな気分!!!、、、


のはずだったが、、、


ありえないくらいの大雨!!!!!!


誰も車から降りようとしなかったが、、、、


突如ワドルディが傘も持たずに橋に突撃!!


それを見たシメさばも「負けてられない!」とついていった!





結果。。。びっちょびちょ



あとから出てきた残りの人達はかっぱやら傘やらをしっかりと準備して出てきてました。賢いね。






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9/3 14:00 お昼ごはん


雨に打たれて疲れ切った一行。。。。。。


おなかを満たすために福井県の「谷口屋」というお店に行ったよ!

ここでは油揚げを使った料理がいっぱいあるんだ!


シメさばは「揚げステーキ丼御膳」を頼んだよ!


すっごく美味しかった~~~!!


結構ボリュームもあるから、満足感がすごかったよ!!


。。。。そのおかげでとても眠くなってきた、、、、、



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9/3 15:00 キャンプ場


ご飯を食べ終わって、一行はキャンプ場に到着。


1拍目はテント泊なのだ!


みんななれない手付きでテントの組み立てを進める。







テントってこんな感じでつくるんだ~って勉強になったよ!




テントを作ったあとはカレーづくり&お風呂


みんながお風呂に行っている間にシュリンプとマルコがカレーを作っておいてくれました!

ありがとう!

(2人は先にお風呂に行っていたのだ!)



↑カレー職人シュリンプ










めっちゃ美味しいカレーができました!!!!!!!



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9/4 2:00 


カレーを食べてから、みんなでゲームをしたり、色んな話をしたりと盛り上がっていた。。















そしてついに、あの時間がやってくる。


そう、「消灯」の時間が。



消灯中は明かりを消して横になり、会話禁止。


一瞬でも油断したら寝てしまう。


まずは様子見で1時間程度の消灯が始まった。



シメさばは寝ないように、ずっと腕を上げて対策していた。




。。。。20分くらい経過したあと、審判が慌ただしくなってきた。



嘘だろ、もう寝るやつおる!?



心のなかで、そう思っていたが、なんとカウントが始まっていた。


審判が行う5カウント以内に目を開けられなければ即失格。


みんなは静かにカウントの行方を見守っていた。。。。。。



そして。。。


カウントが終わってしまった!!!!!


誰が失格になったかと


いうと、、、、、


よる&マルコ!


まさかの二人同時!!!


この時点で二人は即帰宅が決定し、わたがしが近くの駅まで送り届けましたとさ。



早すぎる仲間の離脱。もう減らないといいなぁ。。。



とここでポトフが

二人とも弱すぎやろ~!消灯朝の6時まででも余裕や~!」って言ってたんだよね。


そんな長かったら絶対寝るだろと思いつつ、消灯の続きが始まった。


15分くらい経つと、また審判が騒がしくなった。


そしてなんと、、、



ポトフ失格になってしまった!!


さっきまで余裕とか言っていたのに!!!


やはりこの戦いにおいて油断は禁物なのだ。


そして消灯タイムが終わり、がやってきた。


もうすでに半分が帰宅してしまったが、2日目が始まる。。。。




後編に続く。

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2022年9月29日。この日、ひとつの時代が幕を閉じた。 私の名はマルコ。私は今日「終わり」を見た。 この記憶を後世に伝えるべくここに記録していこうと思う。 CHAPTER.1 「伝説の終わり」 四役の引退。それはノートックメンバーに大きな衝撃を与えた。 物事には必ず「終わり」が来る。それはノートックでも例外ではない。 しかしその事実はメンバーを先の見えない暗闇へと突き落とした。 先の見えない恐怖